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2016.11.25 Friday

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2011.05.07 Saturday

山口100萩往還マラニック大会 140kmの部 完踏記

萩往還140km
初めて西日本に遠征して
憧れの大会であった
「山口100萩往還マラニック大会」の140kmの部に参加してきました
[スタートまで]

5/2 8:10
東京発博多行ののぞみに乗って新山口を目指す
大会出場のために西日本に行くのは初めて

12:40頃に新山口着
約50分の電車乗り継ぎ待ちをして山口へ
山口到着が14:00頃

初参加の大会なので余裕を持たせるため前日入り
山口駅から歩いてスタート地点&受付の瑠璃光寺へ向かう
瑠璃光寺で前日受付を済ませた後、
競技説明会会場の山口県教育センターへ行く

説明会会場に到着し後方で立ち見していると、
ほどなく説明会がスタート。
説明会が始まって初めてこの日の説明会が「250kmの部」のものであることを知る
司会進行は、あの富士登山競争10回優勝の「芹澤雄二さん」
軽快に説明会を進行していく

途中、沈痛な面持ちの場面があった
それは昨年、コースを故意にショートカットし、失格になった事例の紹介のときだった
その中で芹澤さんが
「250kmの部の選手が付けている白ゼッケンはみんなの憧れなんです!!」と言っていた
それを聞いて、熱いものを感じた

萩往還はそれぞれ距離によってゼッケンの色が違う
250km・・・白
140km・・・青
70km・・・緑
歩け35km・・・ピンク

今年初めて萩往還に参加する自分にとって
「もし完踏(完走では完全踏破)できれば来年は250kmに挑戦」
そう考えていたので250kmの選手は尊敬
(250kmに出場するためには一度は140kmに出場している必要がある)

16:00頃に説明会は終了
その2時間後には250kmの部はスタートとなる

説明会終了後、山口駅に戻り、電車に乗って新山口まで戻って
ホテルにチェックイン

今回は初参加なので何も知らずにホテルを探した結果
新山口駅前のホテルを予約した
少なくとも山口駅周辺にはホテルがない
1駅隣の湯田温泉駅周辺に宿泊している選手が多いらしい
結果的には、大会終了後の移動は大変だったが
翌日の新幹線にすぐに乗れたので新山口に泊まって正解だった

ホテルで大会の準備を行った

出場する140kmの部のコースは
山口→防府→山口→萩城跡→虎ヶ崎→東光寺→山口
(詳細は公式HP:http://www.hagi-o-kan.com/tcourse/c_m140.html参照)

コース中2ヶ所に荷物がデポできるので
それをいかに効率よく利用するかがポイントとなる

1ヶ所目の山口福祉センター(49.6km)
・エネルギーゼリー3個
・コーラ1本
・BCAAキャンディー5個程度

2ヶ所目の萩城跡(85.8km)
・エネルギーゼリー3個
・コーラ1本
・BCAAキャンディー5個程度
・ウェストポーチ(ザックからの交換用)

それぞれを規定の袋に入れて用意完了
着るもの、履くもの、飲むものなどなどを
すべて用意して就寝

5/3は10:00に起床
まだ移動するには早いので13:00までホテルでだらだら
その後、13:30の電車で山口へ

山口駅から1ヶ所目のデポポイントの山口福祉センターへ行く
そこで前日に用意した荷物を預け
前日にも行った説明会会場へ行く

今日の司会も芹澤さん
しかも本人も140kmの部に参加する

説明会も終わり、選手は次々とスタート地点に向かう
説明会会場で着替えを済ませ
自分もスタート地点の瑠璃光寺へ向かう

2ヶ所目のデポ荷物と持ってきた荷物を預けて
スタート地点に向かうと
お寺の前でソフトクリームを食べてる選手が数人いた
「これからの長丁場前に、ソフトクリーム食べるとはすごいなぁ」

スタート地点にはスタート30分前なのにかなりの人が並んでいた
この大会は約50人ずつのウェーブスタート
時間計測自体はスタートの時間差を考慮してくれるが
関門時間はスタートの時間差を考慮しない
そのため、関門ギリギリを考えてるならば早めのスタートが吉

あとでよく考えるとわかったが
関門時間をギリギリに通過した場合
ほとんど完踏できない
そんな感じの関門時間設定だった

5/3 18:00
最初のウェーブの選手から
「エイエイオー」の掛け声があがり
スタート

その後、約3分程度の間隔で次々にスタートしていく

自分は第7ウェーブの先頭でスタート
スタート時間は18:15くらいだった



[スタート(山口市瑠璃光寺)〜29.3km(防府市英雲荘)]
スタートしてちょっとの間は山口市街を走る
はやる気持ちを抑えて
ペースを6'00/km以下に落とす
足も不用意に上げず、極力上下動をさせないよう心掛ける

そんな中、脇からスルスルーっと1人の選手が前へ出て行った
ペース的には5'00/kmよりも早い
ゼッケンをみると「B1」
前年の140kmの部の優勝選手だった

「あのペースで140kmなのかぁ」

周りの人よりも若干遅いペースなので
次々に抜かれるが序盤も序盤なので
構わずゆっくり走る

一度河川敷を3.5km程度往復する場所があり
そこで自分の後方に何人いるかがわかったが
その時点でどうも後ろから20番くらいだった
つまり、420人くらいの参加だったので
400位!!

このときは一瞬「遅すぎる!!」と思ったが
「焦るな、焦るな」と自分に言い聞かせ走る

約10km走ったところでコンビニがあった
見ると早くも立ち寄ってる選手がいた

この大会はコンビニ、自販機OK
買い食いOKで中にはビールを飲んでる強者もいるとか

コンビニ前に大勢の選手がいる光景は
「まるでブルベみたいだなぁ」

自分の計画ではコンビニには不用意に寄らず
エイドステーションでも基本的に1分以内に出発
そう考えていた

超長距離の大会になると
コンビニや充実したエイドがあると
つい休みたくなる
しかし、コンビニやエイド10ヶ所で10分ずつ休むと
それだけで100分(1時間40分)のロスになり
完踏も危うくなる

なのでコンビニにはわき目も振らず走る
(結果的にコンビニには1度も寄らなかった)

21.5km地点で初めてのエイドがあった
このエイドではご飯も食べられる

胃腸に不安がある自分には
「固形物を食べると胃腸の調子が悪くなる」という
過去の経験がある
(この経験を得るのに何年かかったか。。。)
そのためこのエイドは素通り

そこから少しだけ峠道を登って
防府市への長い下りを進む
そこでトップ選手とすれ違う

防府市街を信号待ちなどしながらも
走ってチェックポイント1の英雲荘(29.3km)に到着

スタートから約3時間30分


[29.3km(防府市英雲荘)〜49.7km(山口市山口福祉センター)]

英雲荘でスポーツドリンクと梅干しを食べて
再び山口市街へ折り返す

先程は長い下りだったが
今度は長い上りに早変わり
ゆっくりだが、歩かず走る

峠道に入ったところで
「これ以上の頑張りは不要」と思い
歩きを入れる

峠の下りでは
自然に上がるスピードを強引に抑えて
足の消耗を抑える

往路で通過したエイドを
復路でも通過

山口市街まで単調な道路を
ひたすら走る

しかし、山口市街直前で足が止まってしまい
歩いてしまった

「まだ40km程度しか来てないのに!?」

その後、歩いたり走ったりを繰り返し
デポポイントの山口福祉センター(49.6km)に到着

スタートから約6時間



[49.6km(山口市山口福祉センター)〜85.8km(萩市萩城跡)]

福祉センターでデポした荷物を受取りザックに詰める
周りには魅力的なおにぎりや味噌汁が配られていたが
「固形物は御法度」なのでお茶だけ飲んで
早々に出発する

いよいよ、ここからが萩往還の真骨頂
スタートした瑠璃光寺の脇を抜け
山の中に入っていく

ここまでペースはすごく抑えたのにまったく走れず
次々に抜かれていく

ダムの横を抜けて少し行くと
アスファルトが終わり「石畳」が登場
ここからが萩往還の旧道

事前の地図を見た感じだと
ここから萩往還の最高点まで一気に400mアップくらいするらしい

トレイルランもある程度経験があったので
不整地の上りに苦手意識はなく
ガンガン登っていく
ハムストリングを使うように心掛けて登ると
スイスイ足が前に出る

先程抜かれた人もどんどん抜いて
気づくと頂点の板堂峠を通過
ちょっといくと県道に出て
不整地終了

「はぁ〜、また歩くか。。。」
そう考えていたが、下りということもあり
少しだけ走ってみた

その時、説明会で芹澤さんが
間寛平さんのアースマラソンを走りきった
「すり足走法」について少し話していたことを思い出した。
膝への負担軽減になった走法らしい。

ものは試しにということで
意図的に足を上げず、踵をアスファルトに擦りつけて走ってみた
(本当のすり足走法が、これで合ってるかは謎)

アスファルトの下りだが、膝への衝撃も皆無で
非常に具合が良い!!
ただ、シューズとアスファルトの擦れる音が響くのがかっこ悪い

しかし、かっこは気にしちゃいられない
そこから先は、ずっと「すり足走法(仮)」で走った
正直、「この大会でシューズのソールはダメになるかもなぁ」と
何度も考えたが、最終的に案外ソールは残っていた

長い下りを走りきり
佐々並(64.7km)のエイドに到着
ここも水分を少々補給して早々に出発

すぐに、出発してすぐにトレイルに突入
トレイルに入ると調子が上がり、スイスイ足が前に出る

トレイル、アスファルト、トレイル、アスファルトを繰り返し
一升谷の長い長い下りを下りきったところで
明木(アキラギ)(74.5km)のエイドに到着
ここも早々に出発

河川敷脇の道を進み、再びトレイルへ
上りの調子は依然絶好調
ほどなくして道の駅萩往還に到着
ここでトレイルいったん終了
ここからは萩市街まで下って行く
このあたりで夜明けを迎えた

すり足走法で萩市街まで下っていき
萩駅前を通過
そのまま線路に沿った道を進み玉江駅前(84.0km)で
250kmのコースと合流

250kmの選手はすでに200km近く来ているのに走っている選手もいる
恐るべし!!

玉江駅前を右折して
橋を渡って萩城跡入口の交差点を左折
すると、萩城跡(石彫公園)(85.8km)に到着

スタートから約12時間

[85.8km(萩市萩城跡)〜105.2km(萩市東光寺)]

萩城跡でデポ下荷物を受取る
ここにデポしておいたウェストポーチに変更するか悩んだが
結局ザックで走ることを決意
ウェストポーチはそのまま袋に残して萩城跡を出発

ここから日本海沿いを走り約10km先の虎ヶ崎を目指す
虎ヶ崎まで行ってきた選手も向こうからやってくる
距離にすると約10km先行している選手だ

アップダウンが少ない海岸沿いを走り
虎ヶ崎のある笠山に入る
ペースはだいぶ落ちてきた
走っているというよりも早歩きの状態

笠山のアップダウンに多少苦しめられたが
虎ヶ崎(96.9km)のエイドに到着
ここのエイドはカレーが名物らしい
チェックシートには食券がついている
しかし、ここでも食事はせず出発

虎ヶ崎を出ると少しだけトレイル
トレイルに入ると動かなかった足も
絶好調になる

トレイルを出ると再び足は止まり早歩きに
しかし、膝が痛いわけではないので
気分的にはぜんぜん好調

先程来た道を今度は次のチェックポイントである東光寺目指して進む
ここまで約14時間
普通なら胃腸の調子は最悪になり
吐き気に悩まされている時間帯
しかし今回はペースを抑えて、固形物も食べなかったため好調
エネルギーは飴とコーラ
「これだけでも行けるもんだなぁ」

東光寺(105.2km)のチェックポイントに到着
スタートから14時間30分

[105.2km(萩市東光寺)〜ゴール(山口市瑠璃光寺)

東光寺を出るとあとは山口に戻るだけ

帰り道を進むと5/4 6:00にスタートした
70kmの部の選手とすれ違い始める
お互い挨拶をして元気をもらう

日も高くなり
気温も上がってきた
アスファルトの路面温度も少しは上がってるのではないだろうか

足の裏が熱く感じ
1歩踏み込むたびに痺れてくる

道の駅萩往還を通過し
明木(115.9km)まで進む
途中大勢の70kmの選手や歩き35kmの方々と挨拶を交わす

明木では萩往還祭りをしていてとても賑やかだった
しかし、エイドでの長居は危険なので早々に出発

往路は長い下りだった、萩往還一の難所「一升谷」の上りに差しかかる
道端には1合目〜10合(1升)目までの石柱があり
それを励みに上がっていく

それまでトレイルでは絶好調だった足も止まり
我慢の上りとなった
約3kmの上りを終え再びアスファルトの国道に出る
国道のだらだらと長い上りを歩いて進む

「休憩してはいけない。進めば必ずゴールできる」と
自分に言い聞かせ、止まらずに歩く
終盤ではあるが250km,140kmの選手に度々抜かれる

なんとか佐々並(125.7km)のエイドに到着
残り14.3km
全工程の90%は終了した
「あと10%だ!!」

佐々並のエイドで今回初めて固形物を口にする
と言っても「豆腐」
佐々並豆腐はこのエイドの名物
本当に美味しかった

豆腐のエネルギーを吸収し
最後の区間に向けて出発

佐々並を出るとすぐに長い国道の上り
これが延々と続く
他の選手にも次々に抜かれるが
休憩せず進む

やっとのことで板堂峠下まで国道を上がってきた
ここからはトレイルだ

こんどは約400mダウン
距離は2.5km
しかも石畳と砂利

最後の最後に地獄だ。。。
ハセツネの最後のアスファルトの急な下りを思いだしたが
この極悪さはそれ以上

ここまで来て膝に負担かけて痛めたくないので
慎重に下っていく
途中の東屋でオカリナ演奏をして応援している方がいて癒された

石畳の道はいよいよ谷筋に入って
ついに石畳が終わった
このときばかりはアスファルトがありがたく感じた

石畳を抜けるとゴールまで3.5km
時間は15時30分過ぎだった

普段なら3.5km、20分もあれば充分だが
136.5km進んできている今では厳しく
16:00ゴール(22時間)はあきらめた

とりあえず、ゴールの時間を考えず
歩いて進んでいた

ラスト1kmの場所であることに気づいた
「スタートってウェーブスタートじゃないか」
第7ウェーブのスタートだったので約15分の時間差がある
「16:15までにゴールすればもしかして22時間切りできるかも」
時間はすでに16:00過ぎ

そこから最後の力を振り絞って走る
たぶん端から見ると早歩き

瑠璃光寺への最後の曲がり角を回ると
大勢の方が道端で応援していてくれる
「おつかれさま」「あと少し」などなど
声援をかけて頂き、ものすごく感動

最後の200mはすり足でなく本当に走って
瑠璃光寺のゴールに到着

21時間56分32秒

なんとか22時間を切り
自分にとっては長い長い140kmの旅が終わった


[ゴール後]

チェックカードをスタッフの方に提示し
内容の確認をしてもらう

その後、すぐに完踏証が発行され
完踏証と記念品を受け取る

「終わった〜」と安堵の気持ち浸りながら
ゴール付近で座っていた

今回は固形物を取らないという計画のおかげで
ゴール後も胃腸の調子は絶好調

それでも何か食べたいという欲望よりも
一刻も早く横になりたいという欲望が強かった

ゴール付近から移動し
デポから戻ってきた荷物を受けとり
着替えをする

足の筋肉がどんどん固まって
歩くのも辛い状態になった

更衣場所となってる所の前にタクシーが停まっていたので
それに乗って山口駅へ向かう
電車待ちもそれほどなく新山口に戻る

そのまま、ホテルに向かい
部屋で倒れ込むように寝た

翌5/5に新幹線で東京に戻り
初参加の山口100萩往還マラニック大会は終了した

来年は250kmに挑戦できるかな
2016.11.25 Friday

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コメント
ご無沙汰しております。
140km完踏おめでとうございます。
それにしても、凄いっすねぇ。
さらに、来年は250kmですか。凄すぎて、もはや何だか良く分かりません。
今年、私は富士五湖100kmにエントリーしていましたが、膝痛で思うように練習が出来なかった事を理由にDNS。ウルトラ完走への道のりは、かなり遠そうです。
  • 黒萬
  • 2011.05.09 Monday 09:22
黒萬さん
ご無沙汰しております。
最近アドベンチャーにも出てないのでお会いする機会がありませんね。
140km、長かったですが何とか完踏できました。350kmは自分も想像できません。
ぜひ機会があればウルトラに挑戦してみてください!!
  • たけぷー
  • 2011.05.09 Monday 21:40
初めまして
250Kmの部7着の大山でございます。
来年250Kmに出られるということで、
少しアドバイスを、
250Kmは、固形物を食べないと多分持ちません。
食べた後に大正漢方胃腸薬を1袋飲むと大丈夫です。
  • 大山礼仁
  • 2011.05.15 Sunday 15:16
大山さん
はじめまして。コメントありがとうございます。
250kmの部、7着、すごいです。
やはり250kmになると、固形物が必須なのですね。
「大正漢方胃腸薬」試してみます!!
有用な情報、ありがとうございます。
来年は250km参加します。
  • たけぷー
  • 2011.05.17 Tuesday 22:10
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